平成28年1月からの障がい福祉・生活保護に関する手続きについて

公開日 2016年01月18日

 

個人番号(マイナンバー)の利用開始により、手続に必要なものが変わります。

 

 

※平成28年1月から、以下の手続に個人番号(マイナンバー)が必要になります。

 

  ・身体障害者手帳の申請、変更手続をするとき

 

  ・精神障害者保健福祉手帳の申請、更新、変更手続をするとき

 

  ・特別児童扶養手当、特別障害者手当、障害児福祉手当等の申請、現況届等をするとき

 

  ・更生医療・育成医療・精神通院医療の申請、その他の手続をするとき

 

  ・障がい福祉サービスに関する申請、その他の手続をするとき

 

  ・日常生活用具・移動支援・訪問入浴サービスに関する申請をするとき

 

  ・補装具に関する申請をするとき

 

  ・障害児通所支援等に関する申請、手続をするとき

 

  ・重度心身障害者等医療費助成の申請をするとき

 

  ・ひとり親家庭等医療費助成の申請をするとき

 

  ・生活保護の申請をするとき

 

 

 申請には、個人番号(マイナンバー)の記載と申請者の本人確認書類が必要です。

 代理人が申請する場合は、代理権の確認を行いますので、委任状をお持ちください。(様式は問いません。)

 その他必要なものは各手続により異なりますので、ご不明な点があれば、福祉課までお問い合わせください。

 

委任状.pdf(78KB)

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お問い合わせ

保健福祉部 福祉課
TEL:0884-22-1592

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